2008年10月17日

何でもない様で大した物

wadakinennhinn.jpg
宿場会議の記念品
わらじのキーホルダーとたびまろくん鋳物のキーホルダーでした。
わらじのキーホルダーの台紙には、
“江戸時代の面影を残す和田宿、そして、それに続く長久保宿は、
中山道最大の難関とされる和田峠を控えた重要な宿場町として賑わっていました。本記念品は、一つ一つ旅人の道中安全を祈る思いをこめた、手作りの品です。”
と書かれています。

手作りのキーホルダーにこの言葉が添えらることにより、
宿場の温かみが伝わりぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
最高の記念品になっていると思います。
鋳物のキーホルダーも本当に時間と手間のかかっているものexclamation
たくさんの方達が携わってできた記念品
小さな町の大きな大きな記念品
最高です黒ハート

posted by 桶川市観光協会 at 17:01| Comment(0) |
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